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【英】例文(~のほうがいい,私なら) 【英5再・最後の言葉】願って…


● 例文いろいろ ~ラジオ講座から~


1. ここでは話さないほうがいいよ。
2. いま、行ったほうがいいと思う?
3. 文句を言ったほうがいいよ。
4. 私だったら、文句を言う。/私だったら、行く。/私だったら、待つ。
5. 時間の余裕はないかもしれないよ。
6. 時間に余裕をもって出発すればよかったな。

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1. We shouldn't talk here.
2. Do you think we should go now?
3. We should complain.
4. I'd complain. / I'd go. / I'd wait.
5. We might not have enough time.
6. I wish I had left in plenty of time.





・「~したほうがいい」は had better よりも should のほうが
  否定文や疑問文にしやすく、広く使われる。

you should はきつい印象になる場合もあるので
  we should のほうがソフトなニュアンスになる。


ラジオ講座「英会話タイムトライアル」 2016年2月
今月のテーマ "Speak up" はっきり言おう
(スティーブ・ソレイシィ先生)









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【2009/12/11の英語5分間トレーニング・番組最後のことば】

Wishing alone is of no use.
願っているだけでは何の役にも立ちません。



※「英語5分間トレーニング」は2009.3.30~2012.4.1まで
  放送していたラジオ講座。番組最後に毎回流れていた
  岩村圭南先生の言葉を、くり返し載せています。





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・ラジオ講座で発声。できる範囲で音を聞きながら言葉の書き取り。
(独・西・仏・伊・韓・中・英・露)
ながら聞き、オウム返し、走り書き。






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by gogakuru | 2016-02-07 18:22 | 英語/English | Comments(0)
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