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【英語5トレ番組最後のことば】流ちょうに…

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↑これは3日前の風景。
 街灯に照らされながら、雪がしんしんと降って
 うっすら積もり始めているところです。




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【2011/1/31の英語5分間トレーニング・番組最後のことば】

Fluency takes daily practice.
流ちょうに話すには毎日練習する必要があります。


※この番組は2012/4/1に放送終了。番組最後に流れていた
 岩村圭南先生の言葉を、初回放送から もう一度振り返っています。







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by gogakuru | 2014-03-16 17:58 | 英語/English | Comments(2)
Commented by 藤原 at 2014-03-17 00:15 x
こういう光景は北海道ならではですね。札幌でもそうです。気持ちも沈みがちになり、冬の季節は前途を悲観したり、暗い気持ちになったりすることもありますね。しかし、夜中に働いている人たちもいるし、早朝の新聞配達の人もいる。そう考えれば、自分の考えは、甘いと感じることもあります。ヨーロッパでも、ドイツや北欧の人たちは、昼間が短いので陰鬱な気持ちになる人が多いそうです。無論、目下のウクライナやロシアでもそうでしょうね。春と夏への気持ちが強くなる季節ですね。ドイツ語の「春への憧れ」の曲が聞こえてきそうです。1982年(昭和57)のテレビ・ドイツ語講座(小塩節氏)で、講師の小塩先生が歌っておられました。昨夏は札幌で、同氏の2講演を20年以上ぶりで拝聴して来ました。
Commented by gogakuru at 2014-03-17 07:47
**藤原さんへ
冬は日暮れが早くて一日の時間がもう終わりに差しかかったような
気分になってしまうのですが、その分だんだんと春が近づいてくるのを
待つ気持ちは膨らんでいきますね。ドイツ語の「春への憧れ」は私も
気に入っている曲のひとつです。テレビ講座で小塩先生が歌って
いらっしゃったのですね。数年前に小塩先生が講師をされた
ラジオ講座でもたしか紹介されていました。
小塩先生の講演を昨年お聴きになったのですね!充実したひとときを
過ごされたのでしょうね。
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