【英語】英語5分間トレーニングmemo *「励ましの言葉」

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ラジオ講座英語5分間トレーニングに出てきた、
励ましの言葉の中からいくつかをピックアップ。
どれもいい響きだなぁ~
まずは日々唱えて、自分を励ましたいと思います( ̄▽ ̄)ゞ


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There's nowhere to go but forward.
前進あるのみ。


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Don't be afraid of making a mistake.
間違えることを恐れてはいけない。


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Every failure is an opportunity to learn.
失敗から学べばいい。
(直訳 : すべての失敗は学ぶ機会)


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Continuity is power.
継続は力なり。






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↑これらを踏まえて、いろいろ間違いつつも
前進を続けて、多々ある失敗にヘコミながらも
何かを学んでいけたらいいなーと思います( ̄▽ ̄)

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by gogakuru | 2009-05-08 22:42 | 英語/English | Comments(16)
Commented by Nori-rin at 2009-05-09 03:13 x
いつまで続くか分からないので、大きな声じゃ言えませんが、私も「英語
5分間トレーニング」やってます!毎日の最後の「励ましの言葉」に元気づけられてます。ページの一番上の言葉も好きです。例えば5/5「うまく言えない?悩んでないで口を動かす!」とか。金曜日のリスニングだけ苦手で魔の金曜日と呼んでます~。
Commented by deziz at 2009-05-09 05:14 x
最近、”Every failure is an opportunity to learn.”は本当に言えてるなぁと思っています。間違いを誰かが指摘してくれたら、その一瞬は「情けないなー」とか思うこともあるのですが、意識に残って気をつけることが多いです。勿論自分で後になって間違いだと気付く場合もあったりします。あと残念ながら、何回間違って「違うよ、それ」と言われても、しぶとく間違い続けるものもあります・・(^_^;) お恥ずかしい話ですが、l(エル)と r(アール)の取り違えは、未だやっています。しかも英語だけではなく、スペイン語にまで及んだりして・・。もしかしたら、間違えてばかりいるものをノートに書き留めておいたりして、時間のある時にでも声に出したりしてるといいのかもしれませんね。昨日のYuhさんの記事を思い出して、ふと、そう思ったのですが・・。
Commented by Cécile Merz at 2009-05-09 18:43 x
LとRの取り違えは恥ずかしながら、私もよくやらかしますよ(・・*
去年の話ですが、スペイン語のKenの独り言と同じようなところを間違ってたり・・・
これからも失敗しまくって少しずつ勉強していきたいと思います。
 そうそう LA FOLLE JOURNÉE  一演目ですが、行ってきました。やっぱり生演奏は良いです^^
0歳からのバッハというコンセプトのコンサートだったので、親子連れも多くちょっと賑やかでした。
 今年のテーマ 英語で「Bach is back」 
何気にダジャレになっているところがniceです。
来年のテーマは「Chopin」らしいですよ。これも今から楽しみです。
Commented by gogakuru at 2009-05-09 20:59
**Nori-rinさん
おー!英語5分間トレーニング仲間ですネ。
毎回最後に言ってくれる励ましの言葉、元気づけられますよね。
金曜日のリスニング、私も苦手です(x_x)
文字を見ると見ないで、あんなに音の聞こえかたが違うなんて~
でも4月よりは5月、先週よりは今週とだんだん耳が慣れてきているような...?
そう自分に言い聞かせております。Nori-rinさん、魔の金曜日、ともに
前向きにがんばりましょうネ~!
Commented by deziz at 2009-05-09 21:30 x
☆LとR間違い例、英語・output編を二つ:①クラムチャウダーと言いたいとき、cramはcram schoolのcramで「詰め込む」という意味だったから違うな、と一瞬止まってからclamと言う私。②「層になってる」とか言いたい時にrayerと言ってしまい、「あの、Lなんだけど・・」と(何度もやっているミスだから)夫にためらいがちに注意させてしまう私。・・彼らにとっては、LとRは「東と西ほど違う」らしく、何故取り違えるか信じらんない、と言われます。
☆LとR間違い例、英語・input編一つ:ある時夫が、アジア人英語の間違いの実例として、車のキャデラックCadilacと、白内障のcateractを取り違えた笑い話をしました。それをガハハと笑っていた私にも同じ事が起きました!アメリカ人友人と会話してた時、彼女がリッチな友人の話を一気に話し出しました。で、上の2語のうちのどちらかが出てきたんです!私はどっちのことを話題にしてるのかしばらく分からず、内心キョトン状態でした。2,3分後にようやく、surgeryという語が彼女の口から出てきた時初めて、「白内障」のことだったんだ、と判明したんです!人のこと、笑えませんね~。・・けど、この一件を色んな所でジョークとして使ってます!
Commented by gogakuru at 2009-05-09 22:03
**dezizさん
間違いで印象に残っているものや何度も間違えちゃうもの、私もよくあります。
エルとアールは発音仕分けと聞き分け、意識するようにしていても
いまだにこんがらがったりしています( ̄□ ̄;
とくにスペイン語はアヤシイ私です(泣) 
Commented by gogakuru at 2009-05-09 22:11
**dezizさん
具体例、なるほど~...と見入ってしまいました。語頭のLとRの違いだけで意味の異なる単語って、たくさんあるんですね!
日本にはない区別だから、いろんなケースを知って一歩一歩進んでいこう、
と改めて思いました。でも私の場合そもそも語彙が少な...ゲホッゴホッ(苦笑)
体験談、とてもわかりやすかったです。機会があったら、また聞かせてくださいネ。
いつもありがとうございます(^-^)
Commented by gogakuru at 2009-05-09 22:21
**Cécile Merzさん
ラジオのスペイン語講座「ぼくのブエノスアイレスをさがして」の「Kenのひとりごと」、
私もLとRに泣いていました。あと、スペイン語はVがBと同じ発音なので
その区別も書き取りで間違い、発音しない語頭のHも書き忘れ...と笑っちゃうくらいボロボロでした! 単語がうろ覚えだからこうなっちゃうんだけど( ̄□ ̄;
そうそう、LA FOLLE JOURNÉEリポートありがとうございます!
生演奏すばらしかったでしょうね (´▽`)♪
来年はChopinかぁ...これも聴きたいな~!
ところでCécile Merzさん、恥ずかしながら小声で聞いてもいいですか?
「Bach is back」のダジャレがわかりませんでしたΣ( ̄Д ̄;)
こっそり教えてください...
Commented at 2009-05-09 23:27 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by つたまる at 2009-05-10 21:21 x
ちなみにちなみに。
東アジア圏の「learn/study」について。


中国語では、それを「学習:シュエシー」と言います。
韓国語では、それを「工夫:コンブ」と言います。
日本語では、それを「勉強:べんきょう」と言います。

なお、中国語にも「勉強」という単語はありますが、
「learn」の意味はありません(たぶん・・・)。
中国語では、「勉強:ミエンチアオ=無理をする」という意味です。

なるほど、日本の「べんきょう」は無理をしてるのか~( ̄∇ ̄;)
Commented by gogakuru at 2009-05-10 22:12
**Cécile Merzさん
解説ありがとうございました!ナットクしました~( ̄▽ ̄)
Commented by gogakuru at 2009-05-10 23:38
**つたまるさん
「勉強」を国語辞典で見てみたら、
(1)努力をして困難に立ち向かうこと。熱心に物事を行うこと。
(2)気が進まないことを、しかたなしにすること。
(3)将来のために学問や技術的なことを学ぶこと。
(4)商品を値引きして安く売ること。
とありました。たしかにどれも言いますね...
韓国の「工夫」って、いい表現ですね~( ̄▽ ̄)
Commented by deziz at 2009-05-11 12:55 x
つたまるさんの書かれていた「勉強」の中国語の意味は、面白い発見でした。それに、Yuhさんの「勉強」の4つの定義を見て、なるほどと思いました。「そうか、(つたまるさんの内容と重なりますが)私達は、学ぶことを「気が進まないこと」で、「仕方なしに」することと捉えてたのか・・」、とか「お店の人も、「気が進まない」けど、「仕方なしに」値引きしてくれつつ、”奥さん、勉強しますよ”なんて言っていたのか・・(お若い方はこう言われた事が無いかもしれませんが・・)」という具合に、勝手につなげて考えました。
 それにしても、この漢字圏3ヶ国語のつながりは面白いですね。初歩的な事なのでしょうが、「本」の3ヶ国語も面白いと思えるのです。中国語では「书/書(shu・第1声)」、」韓国語では「冊(책チェク)」ですよね。中国語での本の量詞は「本(ben・第3声)だろうと思うんですが、間違っていたら訂正お願いします^_^;韓国語での本の数え方は、分からないので良かったら教えて下さい。本という各国の言葉を数える時の言葉が色々からみあっていますね。って、「勉強法」という”本”題から逸れさせてしまって、すみません。(^^ゞ・・寒かったら更にごめんなさい。
Commented by gogakuru at 2009-05-11 22:53
**dezizさん
本当にこの字圏3ヶ国語のつながりは面白いですね。
さっそく、ハングルでの本の量詞を調べてみたところ、
「권(クォン)」でした。「冊,巻」の意味があるそうです。
> ”本”題から逸れさせてしまって、すみません。(^^ゞ
> ・・寒かったら更にごめんなさい。
両方ウケてしまいました(笑) dezizさん、お茶目だなー♪
Commented by deziz at 2009-05-12 02:04 x
고맙습니다. 谢谢!
Commented by gogakuru at 2009-05-12 21:46
**dezizさん
천만에 말씀입니다. 不 客气。
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